労務費基準チェッカー

塗替塗装の労務費の基準値

橋梁|橋梁塗装工事(土木)|㎡あたり|最終更新

金額の基準値は示されていません

この工事の種類の基準は、「作業内容・施工条件等に照らして適正に見積もった歩掛 × 設計労務単価」という考え方で示されています。下の表は、関係する職種の設計労務単価です。

都道府県別の基準値

都道府県橋りょう塗装工(円/人・日)
北海道39,300
青森県41,200
岩手県41,200
宮城県40,900
秋田県41,200
山形県41,200
福島県41,500
茨城県36,300
栃木県37,000
群馬県36,400
埼玉県36,500
千葉県36,500
東京都36,500
神奈川県36,400
新潟県44,700
富山県45,300
石川県45,500
福井県34,100
山梨県36,700
長野県36,600
岐阜県41,000
静岡県41,000
愛知県40,800
三重県41,200
滋賀県33,900
京都府33,900
大阪府33,900
兵庫県34,000
奈良県33,900
和歌山県33,900
鳥取県32,300
島根県32,400
岡山県32,600
広島県32,400
山口県32,500
徳島県36,300
香川県36,500
愛媛県36,000
高知県35,900
福岡県36,800
佐賀県37,000
長崎県37,300
熊本県36,700
大分県37,300
宮崎県37,000
鹿児島県37,100
沖縄県32,500

数量を入れて基準額を計算し、見積と比べる →

塗替塗装の数量と見積の労務費を入れると、基準額に対する割合と差額がわかります。

「著しく低い」かどうかは、国土交通省の運用方針にもとづき個別の事案ごとに判断されます。当サイトは基準値との比較を示すだけで、違法かどうかの判断はしません。

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出典:

基準値は、国土交通省「労務費に関する基準ポータルサイト」の資料と「令和8年3月から適用する公共工事設計労務単価」をもとに、当サイトが歩掛 × 設計労務単価を計算して作成したものです(国土交通省の資料を加工して作成)。国の公式の計算結果ではありません。